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九州多久工場に新型製函機(三菱EVOL)導入

News Release|NRC103082011

2011年8月29日|株式会社サガシキ

 株式会社サガシキ(本社:佐賀県佐賀市、代表取締役社長 枝吉宣輝)は、九州多久工場(佐賀県多久市)に新しく製函機(三菱EVOL)を導入いたしました。既に8月25日に火入れ式を終え、本日より営業運転いたします。

 今回導入した製函機とは、ダンボールシートの印刷から製函(組んで箱を作る)までを行う機械のことです。この新型機が導入されたことで、印刷見当精度が向上し、ダンボールへの文字、イラストなどの印刷が、これまで以上に美しく仕上がります。また箱として折り込み、組上げる製函過程でも折れ精度が格段に高められ、さらに箱の寸法精度も一躍の向上が図られ、お客様の「箱詰めの自動化推進」などに大きく貢献できます。

三菱EVOL

<本件に関するお問い合わせ>
株式会社サガシキ 総務部
TEL : 0952-30-8510 FAX : 0952-31-6101



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